今、とめる、やめる。

わたしもガタがきましたが、桐生市も相当傷んでいます。もう20年も前に作られた市民活動、ファッションタウンしかり生涯学習しかり、有鄰館演劇祭、有鄰館芸術祭しかり有鄰館まつりしかりそうした事柄は止める時だと思ってます。継続しながらの変革は既得権との戦いで、行政の事勿れ主義もこれをサポートします。そして社会資本とともに街の潜在的な資源は消耗し…
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